2009年10月28日

ドンスカパンパンおうえんだん

何だかはまってます。娘じゃなくて私が(笑)

家にいる時も、仕事をしている時も、ず〜っとこの曲が頭の中を流れてます。

やばいです。とっても素敵な曲です♪
どんすか.jpg

子供向けのクラブ(どんなクラブだ)があったら、間違いなくキラーチューンでしょう。

間奏の「フレッフレッ おとうさん!」「フレッフレッ おかあさん!」で盛り上がりは最高潮に(笑)

全国各地の同様なイベントも超満員御礼とのこと。

少子高齢化対策的にも、
有線放送事業者としてなにか「できるかな」・・・と考えたく思います。


業務推進ハッシー
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2009年10月23日

ぼくのそばにおいでよ

ぼくのそばにおいでよ.jpg

私にとっての加藤和彦氏は、69年にリリースされたファーストソロアルバム「ぼくのそばにおいでよ」と言っても過言ではありません(もちろん原体験ではなく、復刻CDを聴いてですが…)
フォークルは恥ずかしながらほとんど聴いたことないし、ミカ・バンドもほどほどっていう程度だし。

会社に入ってしばらくは西荻のボロアパートに住んでいて、これを聴くとそこでの呑気な生活を思い出します。
アシッドフォークというには妙にノーテンキで、アメリカンフォークほどは土臭くもなく。日本のフォークのように湿った空気が漂っている訳でもない…やっぱブリティッシュですかね(笑)
「トノヴァン」という愛称が一番似合うアルバムだと思います。

それにしても…余命いくばくかで息絶えるまで歌う希望を捨てなかったミュージシャンもいれば、自身の何かに絶望して自ら命を絶ってしまうミュージシャンもいる。
「本人しかわからないこと」と言ってしまえばそれまでだけど、ファンとしたらどんな形にしろいなくなってしまうのはとても悲しいことですよね…

ご冥福をお祈りいたします。

業務推進ハッシー
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