2010年10月05日

NHK-BS「J-POP 永遠の80's」勝手に考察

めずらしくワタシも

運用課オジー的に

ネタの感想をば。。
http://staff.music-lounge.jp/article/164331956.html


「J-POP 永遠の80's」 10/2(土)O・A

【出演者と歌唱楽曲】

・もんた&ブラザーズ 「ダンシング・オールナイト」
マイケルジャクソンもクリビツな、もんたの後ずさりがやっぱ見たかったです
個人的には、あのギターのリフ練習が懐かしい・・・

・五十嵐浩晃 「ペガサスの朝」

「ススキノの夜」イメージ(北海道でオネーチャン系の番組に出演中)だけでは推し量れない(?)
爽やかなサッポロサウンドは健在ですなぁ。
個人的に「ディープパープル」聴きたかったなぁと。

・大橋純子 「シルエット・ロマンス」
来生サウンド超懐かしいっすー。 
(そういえば「キティ」とかありましたね〜 懐かしい〜)
個人的には、夕張復興イベント時のご活躍の姿が懐かしいです。

・稲垣潤一 「ドラマティック・レイン」「クリスマスキャロルの頃には」
最近、バリバリ現役さん状態ですが、
出来れば「ドラムしながら」唱って欲しかったですなぁ。
ちなみにワタシの元上司の小中高の同級生です。(関係ないか)

・辛島美登里 「サイレント・イヴ」
かつての、新星堂の超Push店頭施策の数々が思い起こされ、ある意味感慨無量です。
新星堂の店長達が本当にノリノリでしたなぁ、彼女に。

・南佳孝 「モンロー・ウォーク」「スローなブギにしてくれ」
大昔、キャンペーン時に一度ご挨拶した時とあんまし変わらない現在の風体がある意味凄い。
まだまだ声が全然イケてますねー。
スローな・・の出だしでどきっとしました。 たいしたもんです。。

・山下久美子 「バスルームから愛をこめて」「赤道小町ドキッ!」
もう50代なんですね!あらあら。
同ケンミンなので高校時代から親近感アリです。
個人的に、細野サウンドよりデビュー曲が好きです。

・バブルガム・ブラザーズ 「WON’T BE LONG」
かつて、食わせたミソラーメンを「歴史上最も不味い」と言われた記憶が懐かしいお二人です。
KONEさん、バリバリ復活じゃないですか!嬉しいです。

・杉山清貴 「ふたりの夏物語」
いまもワイハーなんですかね〜 声のノビが超現役でしたねー、凄い。
以前、茅ヶ崎の湘南祭で弾き語りLIVEしてたし、精力的に活動中なんですね。

・沢田知可子 「会いたい」
かつて、全国各地の有線の放送所周りを、演歌以上にやってたのが思い起こされます。
現場の有線嬢達のココロをわしづかみにしてましたなぁ
で、メーカーと有線嬢との合コンカラオケ時は、いつもこれがヘビロでしたわ。

・THE虎舞竜 「ロード」〜「ロード〜第二章」
特に思い入れの無い曲ではありますが、当時の所属レコード会社関係がうじゃうじゃありすぎで
どこのメーカーのアーティストなのか、ずっと良く知らないままで今に至ります。

・小比類巻かほる 「HOLD ON ME」
彼女のRuey名義時に一瞬だけ仕事で絡みつつ、
成果を出せないまま6年前に西麻布のバーでうっかり遭遇したのが痛い思ひ出です。
そういえばTDKってありましたねぇ、これも痛い思ひ出ですが。。。

・SHOW‐YA 「限界LOVERS」
とても同級生と思えないこの若作り! 凄いっす、真面目に。
声も昔と変わらんというか、逆にイケイケになってるのがある意味怖いっす。

・中村あゆみ 「翼の折れたエンジェル」
正直、昔より今の彼女が好きです。
彼女の年輪が、かつての名曲とシンクロして化学反応おこしてると思います。
やっぱ一番美味しいところもっていきましたねー 流石です。

・大黒摩季 「熱くなれ」「ら・ら・ら」
なんかもう、パン屋のムスメに戻ってた感じでしたね。
彼女的にも有意義なLIVE出演だったんじゃないでしょうか。
早くゲンキになって戻ってきていただきたいの一言です。

・大友康平「嵐の金曜日」「ff(フォルティシモ)」
プレス発表では大友康平名義だったのが、バンド名で出てたような記憶が・・
最近複雑な按配な彼(ら?)ですが、LIVEは関係ないっす、楽しめたらOKで。
嵐の金曜日歌ってくれて嬉しい限りですわ
でも、声が魚屋のおっちゃん状態なのが若干気になりましたが・・・
さらに申し訳ありませんが、思わずぐっさんを思い出してしまいました。
m(_ _)m


最近、NHK総合で「洋楽倶楽部80's」も始まったし
※これがもー、J-POPの10倍楽しめる!!!

いろいろ楽しみではあります。。


BSHNK.jpg

BK


ラベル:独断偏見失敬
posted by Staff at 15:41| 東京 ☁| 部長K | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月01日

これは必見☆

ブログを更新作業してたら

この記事をハケーン!


これは
30代後半以降の人間は必見ぜよ!!

BSNHK.jpg

80年代の代表曲で競う!!
懐かしのアーティスト16組がNHKホールで「J‐POP 永遠の80’s」


80年代のヒット曲がクローズアップされる中、東京・渋谷のNHKホールに16組のJ‐POPアーティストが勢揃いし、自らのオリジナル・ナンバーで競う音楽番組がNHK‐BS2で放送されるという。「J‐POP 永遠の80’s」とタイトルした番組で、まるでコンピレーション・アルバムのライブ版といった感じの番組だ。
それにしても、懐かしのアーティストが多数出演してスタジオなんかでライブ収録するような音楽番組はよく見る、しかし、この「J‐POP 永遠の80’s」は、ちょっと違う。懐かしのアーティストがNHKホールに顔を揃え、オムニバス形式の生ライブを行ったのだ。そういった意味ではテレビ朝日の「ミュージックステーション」や「FNS音楽祭」のような音楽番組ともちょっと違う。
いずれにしても昨今のレコード業界は「大人の音楽」に力が入っている。日本レコード協会なんかでも、さまざまなキャンペーンを展開しているほどだ。そういった中で、ライミングを合わせるかのような番組となっている。要は「ライブでも大人の音楽を楽しんでもらいたい。今回は80年代のヒット曲や名曲を中心に構成した」と言うわけだ。
もんた&ブラザーズが「ダンシング・オールナイト」が歌い、最近、女性アーティストとのデュエットで話題となっている稲垣潤一は「ドラマティック・レイン」、山下久美子は「赤道小町ドキッ」、杉山清貴は「ふたりの夏物語」。そうそうTHE虎舞竜の「ロード」も…。ちょっと忘れていた?がTHE虎舞竜の高橋ジョージはアーティストだったのだ。小比類巻かほる「HOLD ON ME」も懐かしい。とにかく、16組のJ‐POPアーティストが出演し、自らのオリジナル代表曲でノドを競う。
いずれにしても、出演アーティスト全員がバンドを従えて、フルコーラスでの生ライブと言うのも大きなポイントか。
番組は10月2日の午後8時から2時間30分に亘ってNHK‐BS2で放送される。
【出演者と歌唱楽曲】
・もんた&ブラザーズ 「ダンシング・オールナイト」
・五十嵐浩晃 「ペガサスの朝」
・大橋純子 「シルエット・ロマンス」
・稲垣潤一 「ドラマティック・レイン」「クリスマスキャロルの頃には」
・辛島美登里 「サイレント・イヴ」
・南佳孝 「モンロー・ウォーク」「スローなブギにしてくれ」
・山下久美子 「バスルームから愛をこめて」「赤道小町ドキッ!」
・バブルガム・ブラザーズ 「WON’T BE LONG」
・杉山清貴 「ふたりの夏物語」
・沢田知可子 「会いたい」
・THE虎舞竜 「ロード」〜「ロード〜第二章」
・小比類巻かほる 「HOLD ON ME」
・SHOW‐YA 「限界LOVERS」
・中村あゆみ 「翼の折れたエンジェル」
・大黒摩季 「熱くなれ」「ら・ら・ら」
・大友康平「嵐の金曜日」「ff(フォルティシモ)」

http://022.holidayblog.jp/?p=5427



いやいやいやいやいやグッド(上向き矢印)


画面前で盛り上がる、中年コクミン達の姿が目に浮かぶきに!わーい(嬉しい顔)


BK
posted by Staff at 15:52| 東京 ☁| 部長K | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ギョウカイヘッドロック10月1日

1日付けの発表です。

ご覧ください。

業界ヘッドロック1001-1.JPG
業界ヘッドロック1001-.JPG


http://022.holidayblog.jp/?p=5432


BK
posted by Staff at 15:28| 東京 ☁| 部長K | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月30日

ハロウィン

ジャーマンメタルではありません。


ハロウィンBGM.jpg


クリスマス前の前哨戦です。

ハロウィン2.gif

http://www.cansystem.info/selection/201010/index.html


臨済宗妙心寺派としては

正直ピンともきませんが

雑食系一般日本人的には

まぁ 商売商売

市況活性化第一


是非、弊社BGMをご活用くださいませ m(_ _)m




BK

posted by Staff at 11:11| 東京 ☀| 部長K | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月22日

プチ・ティーザー告知

2010.10.27 Release
石原じゅんこ & 国安修二
「何も始まらないなら」



まだ、

巷のラジオやらTVやらでは 恐らく流れてなさそーなので

弊社各チャンネルが全国初?のオンエアではないかと・・・



・・・・・かつて、有線大賞の各賞を 

2年連続で受賞したアノ歌声の主がメジャー復活です☆

しかも「じゅんじゅん」とのコラボとは!

じゅんじゅんマニアな全国各地のラジオ媒体のおっさんP達も
さぞやお喜びの事でしょう。。


で、弊社ですが、、

全国の「リクエストch」ではもう楽曲登録完了しました!

もう聴けますよ。

びしばし電話かけてくださいー


もしくは、

今週25日(土)の深夜0時からスタートの

週間有線演歌チャートch でも

びしっと流れます☆


そして更に

来月10月1日スタートの

「大人のJ-POP」でも、

超ヘビーローテーションでがっつりオンエアします!


先取り気分で、年末の嵐になるかもしれないこの曲

是非聴いてください。



ぶっちゃけ

この際

CDショップで試聴するなり

かかってなければ店員にしつこく頼むなり

「YOU TUBE」でもなんでもいいから各種サイトを探して聴くなり
※そのうち登場するでしょう・・・

なんでもいいから、じっくり聴きこんでみて!

ほんとにマジで。



2010.10.27 Release
石原じゅんこ & 国安修二
「何も始まらないなら」

石原じゅんこ(石原詢子)、
11年ぶりのデュエット・シングル。
デュエット相手には有線放送から大ヒットとなった「ねぇ」を歌った、国安修二。
楽曲は1994年に国安が発表した「何も始まらないなら」をカヴァー。
終幕を予感しつつも揺れ動き、交錯する男と女の切ないシーンを、まるで映画のワンシーンのように歌い、今もなお名曲と語り継がれている。
同じレコード会社の先輩でもある国安修二の歌声を耳にした石原が、彼の歌声とそのメロディーに惚れこみ、熱いラブコールで実現した今回のユニット。
悲しくも切ない心情を歌う、二人の絶妙なハーモニーに注目です。
新たな魅力を発する石原じゅんこと、甘い歌声の国安修二の“夢のコラボレーション”。
この秋、新たなドラマがこの歌から始まります。

石原国安.JPG


真面目に

かつての名曲「愛が生まれた日」以来のヒットになるかもです☆



では、なつかしのこの曲を。

全く知らない人は、予習していただければと。。





BK
ラベル:コレクル
posted by Staff at 16:09| 東京 ☀| 部長K | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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