2010年07月20日

やさぐれ日記Vol,16

映画を見てきました。

たぶん会社の中でも見たがってる人が多数いるでしょうがプレデターズを見てきました。

本当にすばらしい映画です。

と言うう事でこの素晴らしさをまだ見てない人、見る予定がない人に向けて猛烈アピールしちゃおっかな。

ちなみにネタバレを含みます。

それと見所をランキング形式で感想ものべる親切設計で行こうと思います。

カウントダウンTVのつもりで見守ってやってください。

あの男の子の顔がくるくるって回って暑苦しい顔になってるところを見てる感じで。

ヒューイゴー!!


第1位:本編が始まる前の韓国映画の予告編

韓国映画ってほとんど同じ空気ですよね。

主人公は基本マッチョ。

大抵警察かマフィアみたいな。

そんな中でもサスペンスっぽい空気をだしておもしろそうな予告編をやるんですよ。

昔に自分と同じ運命の人間がいたってことに気付く人の話なんですが、おっと、これ以上はプレデターズを見に行って、予告編を見てください。


第2位:ハンゾーの掛け声

日系の人がヤクザの役でハンゾーってのをやってるんですよ。

そのハンザーが日本刀でプレデターと一騎打ちをするんですね。

基本喋らない役なんですがプレデターに切りかかった瞬間ハンゾーが、オリャッ!(裏声)セリャッ!(裏声)・・・・。

ヒューッ、そこに痺れる。憧れる。

だから今までほとんど喋らなかったんだとか思っちゃいそうなビューティフルボイス。

1/fゆらぎとか言ったら話しが飛びそうなので言いませんが、今度はハンゾーを主役でプレデターVSヤクザを作ってもらいたいです。


第3位:プレデターの倒され方

プレデターってのは何回同じ殺されかたしたら気がすむんでしょうね。

はい、また泥みたいな。

過去の作品へのリスペクトがあらわれていてすばらしかったです。

と言うわけでここら辺でやめとこうと思います。

なんだか怒られそうな予感がしてきたからとかって言うわけじゃないですからね。曳かず、媚びず、省みず。

いやー。本当に映画ってすばらしい物ですね。さよなら。さよなら。さよなら


番編デーブスペクターSSK
ラベル:嫌がらせ
posted by Staff at 18:01| 東京 ☀| 番編デーブスペクターSSK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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