2011年02月15日

やったー!アニメ化だっ!マンガ再開だっ!

ろうきゅーぶ.jpg

ロウきゅーぶ!

アニメ化

決定したーーーーーーーーーー!

やったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!

CVは、ドラマCDと同じだぉ!


湊 智花: 花澤香菜
三沢真帆: 井口裕香
永塚紗季: 日笠陽子
袴田ひなた: 小倉 唯
香椎愛莉: 日高里菜
長谷川昴: 梶 裕貴
篁 美星: 伊藤 静
ほか

やべぇ〜、マジ楽しみ!
キニナル人は、電撃文庫にて1巻〜6巻まで
発売中です。最新7巻は、2月10日発売っ!





それと、けいおん!


マンガ化


再開決定したーーーーーーーーーーー!


やったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


きららで情報が載ってるみたい。


おかえり!生きがい!


はい、今日は解散。



運用課オジー
ラベル:いきがい
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2011年02月14日

サンクリ50

本年度最初の同人誌即売会

月初めの

2月6日 日曜日

サンクリ50に参加しました。

50回目という節目ではあるけど、会場はいつもどおりな感じでしたよ。

最近、サンクリは ゆったりまったりした感じで会場に向かっています。
ペナもこわいしね。




それでは、当日の様子を。


・山猫BOX
もちろん最初に向かいました。
昨年の冬コミで買えなかった既刊本と今回の新刊をGET


・GUNP
山猫さんと同じホールにあったのと、新刊があれば買おうと思いSPへ。
そしたらまだあったのでGETしました。あと、冬コミの新刊もあったのですが、
お金をあまり使えないので、我慢しました・・・。


・あるけみい
今回は新刊無し。ペーパーのみ。
もちろんGET


・組換DNA
A1ホールへ移動して、しょっぱなに行きました。
今回は、コピー本でした。もちろんGET


・PLUM
新刊が出るとの事で行きました。冬コミの分もありましたが、
お金をあまり使えないので、我慢して今回の新刊のみGET


・生クリームびより
初SPです。「ヘルカム!」の挿絵を担当している ななせめるちさんのサークルです。
新刊をGET 買った新刊の元ネタを調べたら「僕は友達が少ない」でした。
作品のタイトルは前から知っていましたが、読んでいないのでストーリーはよくわかりませんf^^"
読んでみようかな?ちょっと気になってきた。読むものが増えるが。


・milkberry
昨年の冬コミは、お金を使わないように、あえて外したのですが、今回は行きました。
昨日まで情報が判らなかったのですが、SPに行ったらコピー本があったので、GETしました。


あとは、友人と合流して、まったりと過ごしました。



ということで、昨年の冬コミで1日しか行けなかった鬱憤を、ここで発散?した感じです。
それでは、今日はここまで。

解散!!



運用課オジー
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2011年02月08日

倖田來未祭り

posted by Staff at 17:05| 東京 ☁| 番編湯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月07日

ラプンツェルの髪の長さは21メートル

ラブン1.jpg

ディズニー長編アニメーション第50作記念作品『塔の上のラプンツェル』を観てきました。
グリム童話の“髪長姫”ラプンツェルを主人公にしたミステリアスでドラマチックな物語です。

ぶっちゃけ、近年のディズニー製作アニメはピクサーやドリームワークスに比べてどうもパッとしませんでした。
(去年のマイベスト『トイ・ストーリー3』はディズニー配給のピクサー作品)
が!この『塔の上のラプンツェル』は記念すべき50作目にふさわしい出来映え!
前評判の高さに納得です。

ラブン2.jpg

ロマンスと冒険活劇の2大軸がしっかり両立していて、笑いあり、ハラハラドキドキあり、涙あり。
そして、好奇心旺盛で創造性にあふれるヒロイン、ラプンツェルをはじめとする、愛すべきキャラクターたち。
ものすご〜く王道です。王道バンザイ!
しかも、ディズニー映画ならではの伝統と、ディズニー映画の枠を打ち破る斬新さが見事に融合しています。
ラプンツェルの声はマンディ・ムーア。なので、歌もバッチリ♪

これ、何回でも観たくなる作品だと思いますよ。
往年の名作『美女と野獣』や『アラジン』を好きな人なら尚のこと!

『塔の上のラプンツェル』は、3月12日(土)より全国ロードショーです。
http://www.disney.co.jp/movies/tounoue/
(C) Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.


シネマ担当ユッキー
ラベル:でずに
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2011年02月04日

ちょっと寂しい話題


恵比寿ガーデンプレイス内にある映画館、恵比寿ガーデンシネマが先日28日をもって休館し、17年の歴史に幕を閉じました。

シネマライズも去年縮小したし、シネセゾン渋谷も今年2月27日で閉館することになっています。
かつてはミニシアターに映画を観に行くのが世間のブームだったりしましたが、それも今は昔。
ミニシアター衰退の要因は様々あります。

若者の洋画離れ、大画面テレビ、ホームシアターの普及、そして、シネコンの台頭。
たしかに、スクリーン数が多く、商業施設と併設しているシネコンは非常に便利。客席環境やサービスも充実。私自身もよく利用しています。

これもまた時代の流れでしょう。

しかしながら、各館がそれぞれの“こだわり”を持った単館が相次いで無くなってしまうのは、やはり寂しく感じますね。

ウディ・アレン作品など、オシャレ感漂わすアート系作品を多く上映してきた恵比寿ガーデンシネマ。

“小粒だけど質の高い外国映画”が売りでした。

いろいろ観たなかで一番思い出深く、大好きなのは、『ハイ・フィデリティ』。

恵比寿ガーデン2.jpg

この映画で、超ダメダメ男のジョン・キューザックとジャック・ブラックに惚れたのですw

パンフはレコードのジャケのような作りでした!

恵比寿ガーデン1.jpg


それから、『リアリティ・バイツ』『太陽と月に背いて』『セントラル・ステーション』『マルホランド・ドライブ』『ボウリング・フォー・コロンバイン』『モーターサイクル・ダイアリーズ』



・・・・・挙げればキリがありません。



シネマ担当ユッキー
ラベル:まじめに残念
posted by Staff at 15:45| 東京 ☀| シネマ担当ユッキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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