2010年03月31日

言葉はいらない?言葉がみつからない

ソラニン2.jpg


今朝 電車の中で「ソラニン」を読んだ


新宿で降りたとき

乗り換えた中央線の中

荻窪からの道のり



いつもよりゆっくり歩いてた

足が心なしか重く感じて


どうしていいか わからない心もちで

耳から聞こえる街の音がイヤで

ipodの音量あげて




聴こえる歌は 耳に入ってこない





なんと言ったらいいでしょうか

まだ1巻

今夜2巻


読むのに勇気がいるのは 私だけ?




世代が近く リアルだから?

ありそうでないと思うのに

どこか身近で

少し前に感じたことのあるような

自分中でちょっとしたパニック






ゆっくり歩いてた






共感とはなにか違くて

なんて言えば しっくりくるのか




心に響くというより

胃にきました

ズンって





この後、どうなるの?

2巻目読むのに 勇気がいる





「ソラニン」





運用課はるまり
posted by Staff at 13:50| 東京 ☀| 運用課はるまり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。